作業1![]() @作り手から一番奥の型に油ふきで 軽く油をしき、茶きりで一個一個 生地を流し込む。生地の量は、 穴の半分くらいが目安です |
作業2![]() Aアンさしアンベラで一個一個アンを 載せてゆく。このときアンを軽く ねじ込むように入れ、 生地が鉄板の淵までくるように調整する |
作業3![]() B次は手前から2列目の型に油ふきで 軽く油をしき、茶きりで一個一個 生地を流し込む。生地の量は、 穴の半分くらいが目安です |
作業4![]() C2列目の生地の上にアンさしアンベラで 一個一個アンを載せてゆく。 このときアンを軽くねじ込むように入れ、 生地が鉄板の淵までくるように調整する |
作業5![]() D手前から3列目に生地を差します。 生地の量は、穴の半分くらいが目安です |
作業6![]() E最初の一番奥のアンを載せた物を、 千枚通しで軽く浮かせて離れるのを 確認してから左手と千枚通しで 一個一個3列目の生地の上に 蓋をする要領で被せてゆきます。 この時、上から軽く押してしっかり 生地どうしが着く様にして下さい。 |
作業7![]() Fこの様な状態になればOKです。 さあ、次が待ってます。急ぎましょう! |
作業8![]() G再度一番奥の型に油ふきで軽く油をしき、 茶きりで一個一個生地を流し込む。 |
作業9![]() H同じ要領でアンを差してゆきます。 3列目が焼けていると思いますので 千枚通しで少し浮かせて焼き目の 具合を確かめて、良ければここで 取り去ってください。 |
作業10![]() I2列目のアンを載せた生地を千枚通しで 軽く浮かせて、離れるのを確認してから 左手と千枚通しで一個一個3列目の生地の 上に蓋をする要領で被せてゆきます。 この時、上から軽く押してしっかり 生地どうしが着く様にして下さい。 |
作業11![]() J2列目の型に油ふきで軽く油をしき、 茶きりで一個一個生地を流し込む。 後はこの繰り返しです。頑張ってください。 |
